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「宮さんは絵を描き、僕は字を書く。」

スタジオジブリ・鈴木敏夫氏直筆の
「言葉」とともに
ジブリの名場面がよみがえる!


「風の谷のナウシカ」や「千と千尋の神隠し」、「風立ちぬ」、「かぐや姫の物語」までー。高畑勲、宮崎駿両氏と出会って40年、幾多のジブリ作品を手掛けてきた名プロデューサー 鈴木敏夫氏。鈴木氏による書やジブリ作品の資料とともに、スタジオジブリの秘密に迫ります!

<過去開催「言葉の魔法展」の様子>

「風の谷のナウシカ」や「千と千尋の神隠し」、「風立ちぬ」、「かぐや姫の物語」までー。高畑勲、宮崎駿両氏と出会って40年、幾多のジブリ作品を手掛けてきた名プロデューサー 鈴木敏夫氏。鈴木氏による書やジブリ作品の資料とともに、スタジオジブリの秘密に迫ります!

撮影:山本 彩乃




日本初の記念撮影スポットや
グリーティング、花火も登場!



撮影:荒木経惟

鈴木 敏夫氏
プロフィールTOSHIO SUZUKI

鈴木 敏夫氏プロフィールTOSHIO SUZUKI


1948年、名古屋市生まれ。
慶応義塾大学文学部卒業後、徳間書店入社。『週刊アサヒ芸能』を経て、『アニメージュ』の創刊に参加。副編集長、編集長を務めるかたわら、「風の谷のナウシカ」「火垂るの墓」「となりのトトロ」などの高畑勲・宮崎駿作品の製作に関わる。1985年にスタジオジブリの設立に参加、1989年からスタジオジブリ専従。以後ほぼすべての劇場作品のプロデュース。現在、株式会社スタジオジブリ代表取締役プロデューサー。著書に『仕事道楽 新版 スタジオジブリの現場』(岩波新書)、『ジブリの哲学―変わるものと変わらないもの―』(岩波書店)、『風に吹かれて』(中央公論新社)、『ジブリの仲間たち』(新潮新書)、『ジブリの文学』(岩波書店)、『人生は単なる空騒ぎ―言葉の魔法―』(KADOKAWA)、『禅とジブリ』(淡交社)、『南の国のカンヤダ』(小学館)などがある。

©TS ©Studio Ghibli


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