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全国の新郎新婦に
新しいウエディングを

全国の新郎新婦に
新しいウエディングを

新郎新婦様、ご家族にとってどのような場所なのか、
どのような場所であり続けるのかを常に考え、
その素晴らしさをお伝えできるように。

新郎新婦様、ご家族にとってどのような場所なのか、
どのような場所であり続けるのかを常に考え、
その素晴らしさをお伝えできるように。

R.A
マネージャー
R.A
2001年入社
あなたのお仕事は何ですか?

現在の仕事内容は、ウエディングのマネジメント業務です。具体的には、商品戦略・広告戦略・労務管理・新規接客など多岐にわたり、ハウステンボスウエディングを知っていただくところから、結婚式当日までのお手伝いがメインの仕事です。注力しているのは広告戦略と新規接客です。広告戦略ではいかに多くの新郎新婦様に魅力を知っていただくか、新規接客においては、ここでしか叶うことのできない世界観をお伝えし成約していただくことが重要な業務になっています。

あなたのお仕事は何ですか?

現在の仕事内容は、ウエディングのマネジメント業務です。具体的には、商品戦略・広告戦略・労務管理・新規接客など多岐にわたり、ハウステンボスウエディングを知っていただくところから、結婚式当日までのお手伝いがメインの仕事です。注力しているのは広告戦略と新規接客です。広告戦略ではいかに多くの新郎新婦様に魅力を知っていただくか、新規接客においては、ここでしか叶うことのできない世界観をお伝えし成約していただくことが重要な業務になっています。

今の仕事のやりがいや苦労した出来事は?

今の仕事のやりがいや苦労した出
来事は?

この街がおふたりの素敵な思い出の場所となり、結婚式後もご家族の成長と共に訪れていただける街となることが私のやりがいです。20年前におふたりだけの結婚式を挙げられた新郎新婦様が、その後ご家族が増え、お子様3名とご一緒に20年ぶりに訪問されました。ご家族5名様で、実際の挙式会場の見学や家族写真の撮影をする中で、ご子息から「やっとパパとママの結婚した場所に来れた」とお言葉をかけられ、奥様は感激されたご様子で、瞼からほろりと嬉し涙が落ちました。おふたりの思い出の場所からご家族の思い出の場所になった瞬間、その場面に立ち会えたことが今までで一番やりがいを感じた瞬間でした。

なぜハウステンボスで働こうと思ったのですか?

なぜハウステンボスで働こうと思
ったのですか?

元々ホテルでの仕事に憧れがあったので探していたところ、テーマパークでのホテル事業を行っているハウステンボスホテルズが目に留まりました。「テーマパークの中のホテル?」と分からないことだらけでしたので、実際に現地に行き、自分の目で3つのホテル(2001年当時)を見学したところ、入口のドアマンの対応や各ホテルのロビーで働くホテリエの姿に「素晴らしい!自分もこの環境で働きたい」「テーマパークのホテルは自分自身の成長に繋がる」と思ったことがきっかけです。

ハウステンボスで働く意義とは?働き出して変わったこと。

ハウステンボスで働く意義とは?
働き出して変わったこと。

ホテルでは最高のおもてなし、サービスを提供すること、営業においては他ではできない感動体験についてより多くの方に知っていただき足を運んでいただくこと、という重要性を見出しました。現在ブライダル業務を通じて、ハウステンボスの存在意義をより意識するようになり、ここが新郎新婦様、そしてご家族にとってどのような場所なのか、どのような場所であり続けるのかを常に考え、その素晴らしさをお伝えできるようにしています。

あなたのこれからの目標は?

ハウステンボスウエディングを全国の新郎新婦様に知っていただくことです。テーマパークを想像される方はたくさんいらっしゃると思いますがウエディングとなると、なかなか想像される方も少なく、まだまだ浸透しておりません。沖縄や軽井沢、北海道に並ぶリゾートウエディングとして、ハウステンボスウエディングを候補にあげていただけることが最大の目標です。

今のあなたにとって、
ハウステンボスはどんな場所?

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夫婦から家族へ
思い出の続く場所

私にとって“思い出の続く場所”です。ここでのキャリアは、ホテル料飲サービス、宴会サービス、営業、そして現在はブライダル業務に携わっておりますが、宴会サービスに従事していた十数年前に私自身もこの街で結婚式を挙げさせていただき、現在も家族との思い出を刻んでいます。今後もブライダル業務を通じてたくさんのゲストにハウステンボスウエディングの魅力を知っていただき、この街を“特別な場所”“思い出の場所”としていただけるように発信し続けていきます。

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