ハウステンボス歌劇学院

第1期卒業生

天乃 愛理Airi Amano歌劇 ザ・レビュー ハウステンボス 所属

私は、ハウステンボス歌劇学院を経て、今舞台に立たせていただけていることを誇りに思います。

上級生の憧れの背中を追えること、お客様の温かさを感じられること、そして降り掛かる全てのことを共有し、支え合える同期との出会いがあります。これは、歌劇人生においても、人間としても掛け替えのないものだと思います。

芸名 天乃愛理の家族は大切な同期です。「素晴らしい舞台人は素晴らしい人間であれ」の教訓のもと、みんなが輝ける場所。そこがハウステンボス歌劇学院です。

第1期卒業生

碧海 澪Rei Aomi歌劇 ザ・レビュー ハウステンボス 所属

学院生活の中で私が学ばせて頂いた事は、技術だけではなく、同期の大切さや一人一人の重要性、そして何より舞台に真っ直ぐ生きると言うことを多く感じ、学ばせて頂きました。

今、男役として舞台に立たせて頂き、ぶつかる壁は沢山ありますが、初心を忘れず学ばせて頂いた事を1つ1つ大切に自分自身の肥やしとして歩み続けております。

ハウステンボス歌劇学院卒業生という誇りをもち歌劇団の歴史を築き上げる一員として毎日の舞台でこれから先も輝ける男役になり、未来の後輩たちの光を灯していきます。

第1期卒業生

紫城 けいKei Shijo歌劇 ザ・レビュー ハウステンボス 所属

学院での1年間は舞台人としての基礎、人としての在り方を学びました。

同期と支え合いながら過ごした大切な日々は今の自分へと繋がっています。

この1年間は一生の宝物で、舞台人生の中で大きく役に立つ経験になります。

歌劇が好きで舞台が好きだという気持ちを忘れず頑張って下さい。

いつかみなさんと同じ舞台に立てる日を楽しみにしています。

第1期卒業生

美音 ふうFu Mion歌劇 ザ・レビュー ハウステンボス 所属

歌劇の世界を夢みて、歌劇学院開校と同時に第一期生として私の舞台人生はスタートしました。

そして、5期生の受験を控える今、振り返ると、歌劇学院は私の原点として、大切な基盤となっています。芸事を長く学んでこなかった私にも、諸先生方が一から丁寧に教えてくださったおかげで、今舞台に立たせていただけています。そして、人生最大の宝、同期生。同じ夢に向かい、苦楽を共にし切磋琢磨しあえる何にも代えられない宝です。さぁ、ここで夢の扉を開きませんか。

第1期卒業生

美華 えりかErika Mihana歌劇 ザ・レビュー ハウステンボス 所属

ハウステンボス歌劇学院で過ごした1年間は、私にとってとてもかけがえのない宝物です。同期と共に制服を着て登校するのがとても嬉しくて、毎日幸せを感じていました。

怒涛のように送っていた日々だったけれども、振り返ってみて最初に思うことがそれを上回るほど学院での生活は楽しかったことです。大好きな歌劇の世界に入れ、そして大好きな同期と出会えて、本当に良かったです。

第1期卒業生

華千 眞生Mao Hanase歌劇 ザ・レビュー ハウステンボス 所属

学院生活では全く踊れない、歌えない私をあたたかく、そして厳しく指導してくださったからこそ今の私がいます。

舞台に立つ上で辛く苦しい時もありますが、そんな時いつも支えてくれたのは学院生活を共にしてきた同期でした。

「素晴らしい舞台人は素晴らしい人間であれ」の言葉を胸にこれからも学院で学んだ事を大切に、千本の華より輝く舞台人、男役を目指して日々邁進し、学院生となる皆様と同じ舞台に立つ日を心待ちにしております。

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