Operaオペラ

ウクライナ・ハリキウ・オペラ芸術劇場で現役ソリストとして活躍するシンガー達が、「パレス ハウステンボス」の前庭を舞台に野外オペラを初開催。

作品
ル・エリジール・デ・アモーレ
~愛の妙薬~
作者
ドニゼッティ

期間 9月9日(土)~11月13日(月)
開催時間 9月・10月
開場 18:00 開演 18:30 終演 19:10
11月
開場 17:30 開演 18:00 終演 18:40
場所 9月 9日~9月24日 パレスハウステンボス 前庭
9月25日~10月6日 ホテルヨーロッパ アンカーズラウンジ
10月7日~10月31日(仮)パレスハウステンボス 前庭
11月1日(仮)~11月13日 ホテルヨーロッパ アンカーズラウンジ
※雨天時はアンカーズラウンジにて開催
※10月末にかけての室内移動のタイミングは気温次第で決定
上演時間 約40分
座席 VIPシート/約20席~、自由席/約80席~ 
料金 VIPシート/¥500、自由席/無料(要パレス入場料)

Classic&Popsクラシック&ポップス

ハウステンボスの中心、アムステルダム広場で行われる生演奏。
ヨーロッパの街並みの中、世界で活躍する実力派アーティストによるクラシックやポップスの
名曲の演奏を楽しみながら、ホテルシェフ監修の本格グルメが味わえます

場所 アムステルダム広場ほか



ジプシークラシックの神髄を!!

リズムが細かく、テンポも激しく変わる。独特の音楽形式に分類される
ジプシーミュージックはハンガリークラシックの特徴でもある。
感情を前面に出し、ステージ毎の即興公演。
正統派クラッシックと異なるハンガリアンサンブルの
情熱的なクラシックには2チームの個性が光る。
トリオでの公演、また、2チーム合同での演奏は必見。

ハンガリアン・アンサンブル(ハンガリー)

「ハンガリー舞曲第5番」、「チャルダッシュ」、「リベルタンゴ」他。

ライオス(ピアノ)
ルドルフ(バイオリン)
ジョルト(チェロ)
ピーター(コントラバス)

正統派クラシックトリオ

ルーマニアンの最大楽団、ジョルジュ・ユネスコ・フィルハーモニーに所属する
一流奏者がクラシックの名曲を公演。

ルーマニアン・クラッシック・アンサンブル(ルーマニア)

エミール(ピアノ)
ガビー(バイオリン)
アンドレイ(チェロ)

ハウステンボス音楽祭の顔

彼らの真骨頂とも言えるバラードのハーモニーには絶賛の声をいただく。ロック、ディスコミュージック、
AOR等ジャンルを超え、超絶のステージは多くのファンを魅了し、また名声を得た。
本国、ウクライナでも多くのTV出演等、多岐に渡り活躍するボーカルトリオ。

「I SWEAR」、「THE ROSE」、「YESTERDAY」

トリオ・マキシマム(ウクライナ)

アーテム
アレフ
バディン

多彩な表現力を持つ実力派バンド

一度聞いたメロディーはアレンジを加え全て自分のものとする。センスとテクニックを兼備した
トリオのステージは各回毎に色を変え、特徴的なパフォーマンスを行う。
キーボードに新メンバーを迎え、また斬新な音楽を手掛ける。

サーシャ・バンド(ウクライナ)

サーシャ(ギター)
カタリン(ピアノ)
スラバ(ドラム)

数々の受賞歴を持つボーカリスト

2001年以降、本国ウクライナをはじめイタリア等のボーカルコンテストに出場し、
数多くのグランプリ、上位入賞を果たした。
その後、その名声とともにポーランド、ベルギー他、コンサートツアーを敢行。

「アイ・ウィル・オールウェイズ・ラブ・ユー」、「アイム・エブリ・ウーマン」、「アイム・アライブ」

オクサナ(ウクライナ)

オクサナ((ボーカル)

Special Unitスペシャルユニット

ハウステンボス春の音楽祭の象徴、ハンガリアン・サンサンブルのクラシックと
サーシャバンド のロックが新しいジャンルの音楽を作り出す。
2つのバンドによるアレンジされたクラシックは、 ハウステンボスの音楽祭ならではのコラボレーション・ステージをお楽しみいただけます。

期間 9月9日(土)~11月13日(月)
場所 パレス ハウステンボスほか




PageTop